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タグアーカイブ: スチームチャレンジ

スチームチャレンジ127日目

もう100日過ぎてる。
でも進捗は、いろんな壁にぶつかりまくりで、停滞している。
TPSゲームのテンプレアセットの、
「Third Person Controller Template」の力を借りれば楽ができると思ってたんだけどね。
確かにプレイヤーの操作やカメラ設定は、お任せであっさり完了できる。
ただ、武器の設定がめんどくさい。
武器の、手首や腕の角度などは、手動で調整していかないといけないのです。

こうやって動画で観ると、そんなに問題ないように見える。

でもよく見ると、添えてる手の位置がどうしても不自然になってしまう。
頑張ってやってはいるんだけど、その辺の才能がないみたい。

まあ、見た目が不自然なのを目をつぶれば、ゲームの進行には問題はないともいえる。見過ごすのも作戦のうちなのかも。

ピストルは不自然さが目立ったが、アサルトライフルはあまり不自然さは無かった。不自然さが目立つ武器を諦めて、そうでもないのでやりくりするのもいいかもしれない。

とにかく先に進みたいので、そうする。

スチームチャレンジ77日目

「Third Person Controller Template」というアセットを購入しました。
近接戦闘のプリセットが色々と用意してくれてるやつです。
あんまりスクリプトをいじらずにインスペクター上で完結するように設計されてるので、プログラム苦手でデザインに注力したい自分には合ってると思いました。

少し前に購入した「Camera Controller 」は、きめの細かい動きはやってくれるものの、システム構築は各自で頑張ってねっていうスタイルだったので、とにかく楽をしたい自分には合わなかったかもしれない。とにかく楽したい。
「Camera Controller 」 のほうは違う機会に、やるかも。

Character Creator3で作成した、キャラクターも無事にセットアップできました。

スチームチャレンジ70日目

作りたい3Dゲームがいろいろあるけど、とりあえずは小規模のゲームを作ってみて、指針を決めたい。
スチームにいづれ出すゲームをどうするかは、まだ思案中。

早速、ZBrushでしめじ君を作りました。
最弱の雑魚キャラの予定です。

blenderでボーンとアニメーションを組みました。
この工程はとても面倒で苦手なので、無理にでも自分を褒めながら突き進みます。

とりあえずUnityに持ってって、動かすところまで。 次はちょっとしたバトルを作ったり、キャラクターを増やす作業に入ります。

スチームチャレンジ50日目

世界観は、和風がいいだろう。
和風と言ったら、灯篭とか鳥居とか、そういうのだろうな。
ひとまず灯篭を作ってみた。
構造物はZBrushよりも、blenderのほうが作りやすい。

スチームチャレンジ45日目

Spell Casting Motion Pack 」というアセットを購入した。
魔法を使うモーションと効果を、ノードベースで設定できる。

動画は、とりあえず「箱」を生み出す技のようなのを習作で作った。

こうれぐらいなら、自力で作れないこともないんだけれども、特筆すべき点は、モーション、エフェクト、効果音などの色んな要素を、すべてまとめて専用のエディッタで完結できることだ。

まあ・・・このアセットを使う前提として、 Motion Controller のアセットも事前に持っている必要があるし、 内容は、自力でできる範囲のことなので、オススメする程でもないかも。
買ってしまったものなので、有効活用したい。

制作期間、気が付いたらもう45日も経過しているな。
まだゲームらしい部分はできていないが、焦らないで頑張る。

スチームチャレンジ29日目

コインを配置して集めるということをやった。
どんなゲームにするにも、お金の概念はたいてい必要になってくるだろう。

キノコ君は、仮素材です。
キノコを主人公にゲームを作るわけではないです。
キノコを主人公にしないとも言ってない。
まだどうなるかわからない。

1月中は学習期間と割り切って、色々お勉強をしてました。
Unityの「ナビゲーションシステム」とか、 「 ProBuilder 」 とか。

今困ってるのは、人間の3Dモデルが調達できてないこと。
自分で作れたらいいんだけど、作らないで済むならそうしたい。


人間の3Dモデルを作成するツールは色々あって、色々試してはいる。
・makehuman
・MB-Lab
・VRoidStudio

どれも素晴らしいツールではあるんだけど、今回欲しいのは、フォトリアルで日本人っぽいのなので、ちょっと違う感じ。

Character Creator 3  というソフトが凄い良さそうではあるんだけど、
ちょっとお値段するから、検討中。悩む。

スチームチャレンジ10日目

主人公のモデリングをしようと思ってたが、
失敗が続く。ふて寝。そのうち作る。

その代用品に、きのこ人間を作った。
主人公を作るのはいったん保留にして、他の作業を進めます。

そして、環境を整えようとアセットストアを漁ってました。

Motion Controller v2 」という 、キャラクターの操作を細かく設定できる有料アセットを購入しました。
梯子をのぼったり、段差を飛び越えたり、ちょっと複雑な動きができるみたいです。
まだ学習中。

とりあえず作ったキノコ人間を、とりあえず歩かせてみた。
ただ歩いてるだけではあるんだけど、動きが生々しい感じが伝わると思います。
さすが有料アセットと思いました。

そろそろ、どんなゲームにするかを固めていかないといけないな。
でも1月中は、アセットストアを漁りながら、イメージを固める時間になりそう。
ゆっくり進めます。

スチームチャレンジ3日目

2年前ぐらい前。
Unity内部で簡単にモデリングができるアセット「 ProBuilder 」が無料化した。ちょっとそれをやってみたいと思った。
Unity2019.2.17f1の時点では ProBuilder 2.xになってた。
ヴァージョンは新しいほうがいいだろう。

ステージエディットぐらいなら、これで色々できるみたい。
ダンジョンとかはこれでいこうと思うんだ。

公式の解説ページはこちら
詳しい使い方について紹介してるブログはこちら

早速試してみた。
ちょっといじってみただけだけど、階段とか押し出し機能が良い感じ。
全部は把握してないけど、これだけでも充分素晴らしい。

ダンジョンとか、室内のステージとかは、これでいこうと思う。
まだどんなゲームになるかわからないけど、どんどん形にしていきたい。

スチームチャレンジ 最初の日

新年になって、新しいことに挑戦したい。
それで思いついたのが、今年中にSteamでゲームをリリースすること。

でもその為には、
100ドルのパブリッシング経費が必要になる。
それなりのハードルだけど、新年の勢いで頑張ろうと思った。

どんなゲームにしたいかも、同時に考える。

壮大なスぺクタル巨編を目指して収拾がつかなくなることが、
これまで何度もしてきた。

ので、

どうしてもここは頑張りたいポイントと、
作端折るポイントをちゃんと計算しながら、
良いものを仕上げたい。

早速Unityを起動。
とりあえず、プレイヤーを歩かせて、草木が茂る森を作った。
全て、無料のアセット。

自作素材で頑張った方がいいんじゃないかと思ってた時期もあったけど、
頑張るのは、モンスターのデザインだけにしよう。

セールスポイントは、モンスターの独自性でいきたい。

こうして最初の一歩を踏み出しました。
果たしてスチームでリリースできる日は本当にくるのか。

応援、よろしくお願いします。

管理人

ハンドルネーム:タケハタ
本名:波田野剛望(はたのたけみ)

お絵描きとゲームが好きなオス。
2020年の目標は、スチームでゲームをリリースすること。